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トピックス

先月27日に厚生労働省が発表した「外国人雇用の届出状況」によりますと、2016年10月末時点で、日本で働く外国人は108万3,769人となり、届出が義務化された2007年以降、初めて100万人を超えたようです。前年同期比で19.4%増加し、4年連続で過去最高を更新しました。 厚生労

 1月に入ってから大学のキャリア支援室に相談にくる留学生が増えてきました。相談内容はほぼ間違いなく「就職活動の全容について教えてほしい」というものです。日本人の友達が動き出したのを見て、自分も就職活動を始めなければならないと感じる一方、いつ、なにを、どうす

当社の創業からのスローガンは『グローバル・ダイバーシティ10構想』というものです。内容は社員の10%を有能な外国人社員にすることで、 ① グローバル経済(海外進出、海外法人の強化等)への対応強化 ② 企業・組織の活性化(単一性から多様性を組織のエネルギーに変える

少子化により、2009年より日本の大学は「全入時代」に突入していると言われています。つまり、大学への入学希望者総数が入学定員総数を下回る状況となっているのです。大学に進学するということだけを目的にし、一定の得点ができれば、受験生は必ずどこかの大学に進学できる

外国人材を採用するときの基準として、“優秀さ”が良く言及されます。“優秀さ”というのはネイティブみたいな日本語力であったり、論理的思考力であったり、実際の仕事のスキルだったりなど、入社後に任せる仕事内容によってその内容は異なるはずです。しかしながら、中々

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